AnnictはWeb APIを公開しています。
このページは、そのAPIの使い方をまとめたページの入口です。
公開しているAPIは、GraphQL API (β) とREST API V1の2種類です。
どちらも現在は新しい機能の追加をほぼ行っておらず、不具合の修正のみを行っています。
取得できるデータの範囲はGraphQL APIのほうが広く、REST API V1では扱えないデータもGraphQL APIなら取得できることがあります。
どちらを使うかは、扱いたいデータとGraphQLに慣れているかどうかを踏まえて選んでください。
認証
APIを使うには、まずアクセストークンを用意します。
- Annict APIの認証 … 2種類ある認証方法の選び方
- Annict APIの個人用アクセストークン … 自分のアカウントで使うトークンの作り方
- Annict APIのOAuth … 他の利用者のアカウントでAPIを使うアプリの作り方
GraphQL API (β)
- GraphQL APIの概要 … エンドポイントと、やり取りできるデータ
- GraphQL APIのセットアップ … クエリを実行する環境を用意する
- GraphQL APIのクエリ … データを取得する
- GraphQL APIのミューテーション … データを保存する
- GraphQL APIのリファレンス … 型やフィールドの調べ方
REST API V1
ベースURIやアクセストークンの渡し方はREST API V1の概要にまとめています。
各エンドポイントの詳細は次のページを参照してください。